鋭く、深く。あすを読み解くインテリジェンス

コメントライナーとは、内外情勢調査会の講師陣による署名入り解説記事を毎朝(土日祝祭日、年末年始を除く)FAXやEメールでお届けするサービスです。政治・経済・国際問題など日々の動きをタイムリーに的確にとらえた鋭い短評です。

主な特徴

  • 報道とは一味違った内容。独創的な見方や斬新な視点。あまり知られていない事実で読者の視野を広げます。
    スピーチや談話などにご活用ください。

  • 著名な識者や気鋭の論客。ベテランジャーナリストが執筆。身近な問題から外交戦略まで広範囲をカバー。

  • 1000〜1200字程度で多忙な朝でもさっと一読できます。

  • 特大ニュース発生時には、臨時増刊を発行します。

主な執筆陣

伊藤惇夫(政治アナリスト)、小川 和久(静岡県立大学特任教授)、柯隆(東京財団政策研究所主席研究員)、宮家邦彦(外交評論家)、冷泉彰彦(在米作家)、藻谷浩介(日本総合研究所主席研究員)、武貞秀士(拓殖大学大学院特任教授)、山村武彦(防災・危機管理アドバイザー)、ジェイン・ナカノ(米CSIS 上級研究員)、名越健郎(拓殖大学教授)、黒川伊保子(感性リサーチ代表取締役)
2019年7月現在、以上順不同

サービス内容

  1. 月曜から金曜まで、毎朝8時をめどにご指定のFAXに送信します。土、日、祝日と年末年始は休刊です。

  2. 確実にお手元に届くよう、企業・団体名、部署名、お役職、お名前を印字して送信します。

  3. 体裁はB4版1枚ですが、ご希望により A4版でも送信します。

  4. ご要望により、PDFファイル添付でEメール送信することも可能です。

  5. 月末にその月の「見出し一覧」をお届けします。ご指定記事の再送信も承ります。

  6. 購読料は月額5,000円(税別)です。

索引

2019年8月の記事一覧

1日=傷ついた子どもの声を聞く・・・時事通信社解説委員 橋詰 悦荘
2日=中国空母 グアム沖進出の思惑・・・時事通信社編集委員 不動 尚史
5日=信頼がほしくて日本を非難する韓国・・・拓殖大学大学院客員教授 武貞 秀士
6日=厳しさ増す中国の「地図管理」・・・ノンフィクション作家 譚 璐美
7日=若者向け自殺対策の強化を急げ・・・時事通信社解説委員長 小林 伸年
8日=円高リスク 再び激震に・・・第一生命経済研究所首席エコノミスト 熊野 英生
9日=It's the economy, stupid ! 再び・・・時事通信社解説委員 軽部 謙介
13日=一本化の方向性見えない米民主党・・・在米作家 冷泉 彰彦
14日=日韓は「出口」を模索せよ・・・ジャーナリスト 平井 久志
15日=リブラの流れは止められない・・・大阪経済大学教授 熊倉 修一
16日=湾岸首長国と政治対話強化を・・・東海大学客員教授 新谷 恵司
19日=笑顔のシンデレラに学ぶプロ意識・・・言の葉OFFICEかのん代表 川邊 暁美
20日=韓国との泥仕合でソフトパワーを失うな・・・笹川平和財団上席研究員 渡部 恒雄
21日=バトンタッチのタイミング・・・読売新聞政治部長 伊藤 俊行
22日=京アニ事件と防犯環境設計・・・防災・危機管理アドバイザー 山村 武彦
23日=琉球語から「国家観」を考える・・・NPO法人文字文化協會理事 黒田 信二郎
26日=横行する「人格攻撃依存症」・・・日本総合研究所主席研究員 藻谷 浩介
27日=日韓GSOMIA終了後の東アジア・・・外交評論家 宮家 邦彦
28日=トランプ・タワー崩落の構図・・・慶應大学SFC研究所上席所員 鈴木 美勝
29日=内閣改造から何が見えるのか・・・政治アナリスト 伊藤 惇夫
30日=韓国から続々逃げ出す?外国企業・・・国際エコノミスト 今井 澂


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